紫陽花の頃 スポーツ観戦
先日 国立競技場(MUFGスタジアム)で行われた ラグビー国内頂上決戦
観戦してきました。

NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26プレーオフトーナメント決勝
「コベルコ神戸スティーラーズvsクボタスピアーズ船橋・東京ベイ」

ラグビーの応援は、両チームのファンが入り交じった観戦。
少し早めに到着しましたが
殆どの席が埋まっていて この日のこの決戦への 関心の高さが伺えました。


誘われて行った ラグビー観戦でしたが
もうね。
最初から最後まで緊迫した空気の中のあっという間の80分
感動で涙の溢れる本当に素晴らしい試合でした。



テレビでも会場でも スポーツ観戦はいつも
大きな怪我をしないように祈りながらになりますが
決められたルールの中で
手に汗握る接点での激しい攻防 死力を尽くしたディフェンスは
人が出来るすべての気力と力で
チームのために チームメイトのために
自分のために 大切な人のために 今迄のために 目的のために。
歴史を背負って 何の言い訳もなくここまで と感じました。
個人スポーツ 団体スポーツもありますが
スポーツは人間性も大きく関係する事を改めて感じた 観戦となりました。
サポーターの皆さんも
試合が終われば敵味方なくお互いをたたえ合うラグビーの精神を表す「ノーサイド」の精神で
敵味方の区別なく素晴らしいプレーを称え合っています。
戦いや応援、活動も選手だけでなく、ファンや関係者も含めた「ワンチーム」
誹謗や中傷などのない スポーツ精神の中で心から応援できる事も
実際行ってみて わかったことでした。
スポーツってやっぱり素晴らしい。
ラグビーのわからないルールがたくさんあるのですが
試合のリアルタイムで 大型ビジョンでの解説もありました。

動員数は5万人超え 凄い

そう 試合前にサプライズもありました。
大会のシンボルである大きなトロフィーを手にしてフィールドに現れたのは櫻井翔くんでした。
トロフィーを中央の台座に設置し笑顔で手を振りながらフィールドをあとに。
サプライズ登場に 大きな歓声が上がっていました。

競技場内外 もう少し見たかったのですが
5万人の移動を考えたら 帰りは駅にまっしぐら。
それでも 見られた競技場内の小さな池や紫陽花が綺麗でした。


ここの所 スポーツ観戦に誘われる事が多い私
やっぱり誘われて
先日 ニッパツ三ツ沢球技場にも行って来ました。

明治安田J2・J3百年構想 プレーオフラウンド第1戦
「横浜FC vs 大宮アルディージャ」
横浜駅から球場へは直通のバスも出ているし
子供達との思い出もある球競場で
お散歩がてら なんて気軽に考えていたら
5月のこの日 なんと 30度越えの真夏日
三ツ沢は屋根がないので 迷った末
レストハウスもあるし 防暑対策して出かけてみる事にしました。
天然の芝に太陽がキラキラと眩しい。
そうそう この感じ

とは 思ったものの
この暑さの中頑張られた皆様 すみません

この暑さに 当初の予定通り
私は冷房の効いているレストハウスからの応援が長くなりました。

あれっ カフェが入ってる。
そうだよね。 来たのはどの位ぶりだろう。


無添加パイナップルスムージーが物凄く美味しかった。シンプル

そろそろ観客席に戻ろうかと 観戦中の家族にラインすると
余りの暑さに帰宅希望の返信。
涼しいここで待ち合わせて 涼んでから
穏やかに意見も一致して 笑 帰路に着きます
歳 重ねました 笑
炎天下の中 子供達と一緒に走りまわっていた自分がいたことが信じられない 笑
それも 日焼け止めも塗ってなかったんじゃないかなー 汗
若さって凄い
結果は 横浜FCの勝利でした。
飲食の屋台エリアには ミストが。
私達には 日よけに使えるフード付きのポンチョが配られた 暑い日


青い空に キンシバイの花が綺麗でした。
紫陽花の頃のスポーツ観戦になります。
ここの所
昔を振り返って なつかしく思い出す事 時々あるなと感じます。


サッカーワールドカップも始まりますね。
大きな怪我も小さな怪我もありながら いろんな気持ちの中どこにいても
「ワンチーム」で。
やってきたこと チームの力を 自分たちの力を
発揮できる事を祈っています。
頑張れ ニッポン!
観戦してきました。
NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26プレーオフトーナメント決勝
「コベルコ神戸スティーラーズvsクボタスピアーズ船橋・東京ベイ」
ラグビーの応援は、両チームのファンが入り交じった観戦。
少し早めに到着しましたが
殆どの席が埋まっていて この日のこの決戦への 関心の高さが伺えました。
誘われて行った ラグビー観戦でしたが
もうね。
最初から最後まで緊迫した空気の中のあっという間の80分
感動で涙の溢れる本当に素晴らしい試合でした。
テレビでも会場でも スポーツ観戦はいつも
大きな怪我をしないように祈りながらになりますが
決められたルールの中で
手に汗握る接点での激しい攻防 死力を尽くしたディフェンスは
人が出来るすべての気力と力で
チームのために チームメイトのために
自分のために 大切な人のために 今迄のために 目的のために。
歴史を背負って 何の言い訳もなくここまで と感じました。
個人スポーツ 団体スポーツもありますが
スポーツは人間性も大きく関係する事を改めて感じた 観戦となりました。
サポーターの皆さんも
試合が終われば敵味方なくお互いをたたえ合うラグビーの精神を表す「ノーサイド」の精神で
敵味方の区別なく素晴らしいプレーを称え合っています。
戦いや応援、活動も選手だけでなく、ファンや関係者も含めた「ワンチーム」
誹謗や中傷などのない スポーツ精神の中で心から応援できる事も
実際行ってみて わかったことでした。
スポーツってやっぱり素晴らしい。
ラグビーのわからないルールがたくさんあるのですが
試合のリアルタイムで 大型ビジョンでの解説もありました。
動員数は5万人超え 凄い
そう 試合前にサプライズもありました。
大会のシンボルである大きなトロフィーを手にしてフィールドに現れたのは櫻井翔くんでした。
トロフィーを中央の台座に設置し笑顔で手を振りながらフィールドをあとに。
サプライズ登場に 大きな歓声が上がっていました。
競技場内外 もう少し見たかったのですが
5万人の移動を考えたら 帰りは駅にまっしぐら。
それでも 見られた競技場内の小さな池や紫陽花が綺麗でした。
ここの所 スポーツ観戦に誘われる事が多い私
やっぱり誘われて
先日 ニッパツ三ツ沢球技場にも行って来ました。
明治安田J2・J3百年構想 プレーオフラウンド第1戦
「横浜FC vs 大宮アルディージャ」
横浜駅から球場へは直通のバスも出ているし
子供達との思い出もある球競場で
お散歩がてら なんて気軽に考えていたら
5月のこの日 なんと 30度越えの真夏日
三ツ沢は屋根がないので 迷った末
レストハウスもあるし 防暑対策して出かけてみる事にしました。
天然の芝に太陽がキラキラと眩しい。
そうそう この感じ
とは 思ったものの
この暑さの中頑張られた皆様 すみません
この暑さに 当初の予定通り
私は冷房の効いているレストハウスからの応援が長くなりました。
あれっ カフェが入ってる。
そうだよね。 来たのはどの位ぶりだろう。
無添加パイナップルスムージーが物凄く美味しかった。シンプル
そろそろ観客席に戻ろうかと 観戦中の家族にラインすると
余りの暑さに帰宅希望の返信。
涼しいここで待ち合わせて 涼んでから
穏やかに意見も一致して 笑 帰路に着きます
歳 重ねました 笑
炎天下の中 子供達と一緒に走りまわっていた自分がいたことが信じられない 笑
それも 日焼け止めも塗ってなかったんじゃないかなー 汗
若さって凄い
結果は 横浜FCの勝利でした。
飲食の屋台エリアには ミストが。
私達には 日よけに使えるフード付きのポンチョが配られた 暑い日
青い空に キンシバイの花が綺麗でした。
紫陽花の頃のスポーツ観戦になります。
ここの所
昔を振り返って なつかしく思い出す事 時々あるなと感じます。
サッカーワールドカップも始まりますね。
大きな怪我も小さな怪我もありながら いろんな気持ちの中どこにいても
「ワンチーム」で。
やってきたこと チームの力を 自分たちの力を
発揮できる事を祈っています。
頑張れ ニッポン!
この記事へのコメント
帰宅希望も納得です
自分も最後まで観戦する自信はないなぁ
今年の夏も暑くなるのでしょうね。
体調整えて過ごしたいのものです。